撮影写真見本ページ

1.すべての写真の撮影サイズについて

掲載ページに使用するすべての写真はできるだけ「高画質」なモノをご提出願います。

 

 原本が高画質な写真は → 掲載しても高画質のまま表示されます

 原本が低画質な写真は → 掲載するとボヤけたり、粗い画像となり 見えづらくなります

 

「高画質」という基準ですが、掲載見本ページには px(ピクセル)という表記で それぞれの写真原本のサイズ例を記載しています。


px(ピクセル)サイズが分からない場合は、「5
年以内に製造されたデジタルカメラ もしくは スマートフォンで撮影」 すれば、ほとんどが高画質で撮影できます。


5年以上前のデジタルカメラや、ガラケー(3G携帯電話)で撮影さえしなければ
基準以上の画質になりますので お試しください。

 


 

2.すべての写真の加工について

掲載ページに使用するすべての写真は一切加工せず、カメラで撮影したままの原本をメールにてご提出願います。

 

例えば、スマートフォンのカメラで撮影した写真を アプリなどを使用してコラージュさせたモノや、明るさ・色合いを変えてと 掲載ページでは使用できません。

 

また スマートフォンのカメラで撮影した写真を、LINEやメッセンジャーなどを使用して一度どこかに送ってしまうと、写真は画質だけでなく色合いも劣化してしまいます。

 

 


 

3.すべての写真の縦撮り・横撮りについて(余白について)

掲載ページに使用するすべての写真は横撮りで撮影したモノをご提出願います。

 

 原本が縦撮りの写真は → 掲載する際に横向き画像に切り抜くため → 上下が切り取られます

 原本が縦撮りの写真でも被写体の上下左右に余白があれば → 上下が切り取られない場合もあります

 原本が横撮りの写真でも被写体の上下左右に余白があるモノは切り取った際に綺麗に納まります(赤枠が切り取りライン)

 


 

4.商品写真の背景ついて

掲載ページに使用する商品写真の背景は、できるだけ同一色の背景を使ったモノを提出願います。

 

コレは切り取りとは逆で、掲載ページの写真の大きさに 撮影写真原本の大きさが満たない時に起こる事ですが、

 

 原本が基準の大きさ(赤枠)に満たない時 → 背景を合成・引き延ばしをして → 1枚の画像を作ります

 コレがもし背景が同一色でなかったり、他の装飾物が写っていると → 合成や引き延ばす事ができなくなります

 

「同一色の背景」とは、例えばテーブルに一枚の単色の布をかぶせれば作れますし、例えば一色の壁の前で撮影をすれば同一色の背景になります。

 


 

5.商品写真の被写体個数について

掲載ページに使用する商品写真の被写体は、1枚につき「同一1商品」を撮影したモノを提出願います。

 

例えばですが、1枚の写真に オレンジが写っているモノ(左)と、オレンジと桃が写っている写真(右)があります。

 

商品の名称・説明文を掲載する際に オレンジと桃が写っている方(右)は、オレンジの名称と説明文、桃の名称と説明文の2つを掲載する事になり、掲載規定とは異なります。

 

あくまでも1枚の写真に「同一1商品(同じ商品なら複数個可)」を厳守してください。